忍者ブログ

■米国発ミリタリーウオッチ■        MTM Special Ops日本公式ブログ

■米国発MIL規格準拠のミリタリー腕時計MTMスペシャルオプスウオッチの公式ブログです。管理人の徒然日記ですが、新しい情報などもアップしてきたいと思ってます。屈託のないご意見なども、お寄せいただけますと有り難いです。■
07 2026/08 09
S M T W T F S
1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31

08251345 [PR]

×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

  • :08/25/13:45

03151732 ☆いよいよ入荷!!☆



ホームページ上でもお知らせいたしましが
いよいよ
MTMスペシャルオプス カモフラージュホークが入荷いたしました!
かなり
のレベルでかなりいけています。
これは
MTM社のなかでも傑作になるのでは?と思っています。
お値段もいいですが
わかってもらえる人にはこの良さ、わかっていただけると思います。
見たことありますか?

迷彩柄の時計なんて・・・
欲しいです。

拍手[0回]

PR

02201610 ☆MTM MILITARY OPS ウォリアー発売決定☆

 

皆様、ご無沙汰しております! さてさて、本日はMTM社の新作のお知らせです。 

MTMスペシャルOPS公式サイトのトップページでも画像を掲載していますが、本国では発売中の、H3ライティングシステム搭載モデルを、2月28日に日本でリリースいたします。 

H3?とは?と思われる方もいらっしゃるかと思いますので、簡単なご説明をいたします。 通常、腕時計では、蛍光塗料などを使用し、夜間などでの視認性の確保をしていますが、本製品にはトリチウムガスチューブが仕様されており、通常の蛍光塗料などに比べ、約100倍の光度の確保を可能としています。 他ミリタリーウォッチでは、トリチウムガスチューブを搭載しているモデルを、既に発売しているメーカーさんも少なくないですが、MTM社ならではの、「らしさ」が随所随所に現れていますので、ご期待は裏切らないかと思います。 

やはり、今回MTM社では視認性の確保には苦心したようです。他メーカーさんの製品を見てみると、概ね搭載システムは同じではありますが、今回のウォリアーでは、大きな相違点があります。 それは、搭載の仕方なのです。通常、文字盤にガスチューブを埋め込んだモールディングタイプが多いのですが、ウォリアーでは、文字盤のインデックス(棒数字)の上に、トリチウムガスチューブをセットしています。ただでさえ、高さのあるインデックスの、そのまた上にチューブを搭載しているのですから、どの角度からも見えないわけはありません。 

つまり、装着時、どのアングルからも、光度を確保するために、本システムを採用したのですね。モールディングタイプですと、正目以外のアングルでは、視認性が確保できない場合がある、との判断からです。 

もちろん、針の上にも搭載しています(ルミノック社も同システムを搭載しています)ので、かなりの光度を期待できると思います。 これらは、SEALSの隊員からのヒアリングで、実際海の中での訓練中などに、思ったほど光度が確保されていない時計が多い、とのコメントがあり、MTM社では、そこに重点を置き、開発が行われたとのことです。 

また、トリチウム=放射能では?間違いありません。放射能が使用されています。ゆえに、製造においては、厳重な企画が国レベルで設けられていて、MTM社では米国原子力規制委員会(通称US,NRC)の審査を得て、人体、環境に有害でないレベルの放射線量を使用していますので、ご安心ください。 

言うまでもなく、日本の文部科学省の定める法規制以下で、届出等を必要としないレベルのトリチウムを使用していますので、問題は全くありません。 と、ちょっとカタイお話になってしまいましたが、まずは入り口のお話をさせていただこうと、思いました。 

今度、製品のスペックなどについて、お話させていただきます!

拍手[0回]

11271424 ☆雑誌ネタ☆

ここのとこ、立て続けに、いろいろな雑誌でMTMウォッチが
取り上げられましたことは、皆様にもご紹介いたしました通りです。

我々にとっては、雑誌に取り上げられるということは、ある意味、
モノに厳しい目を持つ編集者の方々にも、MTMウォッチが評価されている
証と、本当に嬉しく思います。

実際、ああ言った形で記事として取り上げていただくことは、編集者の
方々の個人的なコメントで書かれていて、見ていても面白いです。通常、
我々が雑誌で打ち出す広告(つまりお金を払ってMTM社の広告をする)
では、弊社のコンセプトに基づいて構成をされますが、ああいう記事
では、ある意味、我々の出る幕はありません。商品仕様の確認くらい
でしょうかね?

今回は、MTMスペシャルオプスのブラックホーク、それも、米国のドラマ
24で主人公のジャック・バウアー捜査官が、ブラックホークのバリ
ステイックバージョンを着用している、ということもあってか、
先週末発売されたDVDとの絡みが多かったようにも思いますが、
興味のわく内容の記事だな~と、しげしげと拝読しておりました。

これからも、どんどん雑誌に取り上げてもらえるよう、
良い商品を作らなければ!ろ、心新たに誓った次第です。


今後も、ご支援のほど、お願い申し上げます!

拍手[0回]