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■米国発ミリタリーウオッチ■        MTM Special Ops日本公式ブログ

■米国発MIL規格準拠のミリタリー腕時計MTMスペシャルオプスウオッチの公式ブログです。管理人の徒然日記ですが、新しい情報などもアップしてきたいと思ってます。屈託のないご意見なども、お寄せいただけますと有り難いです。■
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  • :08/26/10:24

11131333 ☆雑誌掲載情報☆

こんにちは。
きょうは寒いですね~朝などは冬を感じました・・・
う~苦手な季節に突入。

さてさて、本日も雑誌掲載情報です。
本日は、

ウォッチNo1情報誌「腕時計王」Vol.31

ウォッチNo1情報誌とストレートに雑誌名にもあるように(笑)、確かに腕時計専門誌のなかではお勧めの雑誌です。内容濃いですよ。

今回は「本気買い」ランキング100に、MTMスペシャルオプスのブラックホークが「31位」にランクインされています!皆様のご支援の賜物ですね、これは。ミリタリーカテゴリーですと、上位に食い込む自信はあるのですが、今回のように腕時計全体で、ということになると、競合犇くなかどうかな~とも思っていたのですが、なんとなんと「31位」に食い込むことができました。20位代までは、もう少し大きく掲載されたのに・・・残念。
次回は、もっと上位に上がれるよう、益々頑張ります!

もちろん、それ以外にも、MTMのジャック仕様の掲載ページもあります。
是非ご覧になってみてください。

ではでは。

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11091808 ☆雑誌掲載情報☆

皆さま、すっかりご無沙汰しております!
いつのまにか、肌寒くなってきましたね。風邪も流行っているようです。お体ご自愛くださいませ。
さてさて、本日は最新の雑誌掲載情報です。まずは、

Men's Brand(メンズブランド)12月号。メンブラってやつですね。プロフェッショナルウォッチを装着せよ!という重厚感ある特集記事ですが、読んでみると、なかなか面白いです。オメガ、ブライトリング、ホイヤー等など、プロユースの時計ばかりが掲載されていますが、それぞれのヒストリーや、特徴がよくわかり、読み応えがあります。ライターさんって、凄いですね~。MTMもフレッシュなブランドながら、大御所に負けていませんよ。是非、ご覧ください。

お次は、

Men's NON-NO(メンズノンノ)12月号。メンノってやつですか?こちらは、腕時計、パーフェクト・カタログというそのままの(笑)特集です。こちらもいろいろな腕時計が掲載されていますが、ミリタリーウォッチの中では、MTMはやっぱり格好よいです。自画自賛になりますが、いま流行のミリタリーウォッチの中では、一番の美人さんだと思います。いろいろな比較ができる良い機会なので、是非皆さんもご覧になってみてください!

それでは、本日はここいらで・・・。

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10161743 ☆メンテナンスのお話☆

こんにちは!
すっかり過ごしやすい陽気になってきました。
アクティビティーの秋。MTMの活躍の場も続々ってとこでしょうか!?

さてさて、メンテナンスのお話を少々。
本MTM製品も、ミリタリーウォッチとは言え、やはり時計です。
本日は、時計の大敵とも言える、「水」と「埃」の影響です。

腕時計全般に言えることは、基本「水」「埃」は避けるべきなのです。ダイバーズウォッチ以外、基本的には水場での使用は前提にしていないと言っても、過言ではありません。でも、MTMのような腕時計の場合、そういった状況下でも、使用される場合はあるでしょう。

そこで、最低限必要な知識として、まず、絶対に竜頭の閉め具合を確認してください!しらぬしらぬ間に、ゆるみが生じていて、ほんの少々の水が徐々に内部に浸透し、錆などを生じさせる場合があります。ステンレスは錆びませんが、内部の心棒や、モジュールにはステンレス以外のパーツが使われています。一度錆が生じますと、他の不具合に繋がる場合もありますし、気をつけてください!また、細かい埃が時計に蓄積され、その埃を伝わって水気が内部に進入することもあります。

使用状況により、刻一刻と、時計の性能にも変化が生じます。例えば100メートル防水ってありますよね?実は、これって100メートル潜水できる、って意味ではないのです。時計が静止した状態で、100メートルの圧力をかけ、浸水するかしないか、をテストするのですね。ここで、よく誤った解釈がされてしまうことがあるのですが、100メートル防水=100メートル潜水できる性能となり、水場でもハードな誤使用がもとで、不具合が生じてしまうことがあります。実際、蛇口の水道水、シャワー、水泳、波の力、などなど、日常生活の一般動作が加わるだけで、その何十倍もの水圧がかかるのです。それで、時計内部に浸水してしまうことが、ほんとうに多いです。

皆様も、くれぐれも気をつけてくださいね。

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